AKIYA.NETニュース・制度・地域事例・物件市場を一つにつなぐ
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AKIYA COMMONS / COMMUNITY DESIGN

物語は一つ。
参加方法は、複数。

WHY COMMONS

空き家は、一人では動かない。

所有者だけでも、買う人だけでも、直す人だけでも続きません。akiya.netは、建物を中心に人を集めるのではなく、地域に必要な役割を中心に参加の入口を増やします。

WHO CAN JOIN

六つの参加方法

01 / OWNER

空き家を持つ人

困りごと、建物の記憶、残したいことを持ち寄る。

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02 / MAKER

DIY・職人

掃除、記録、修理、ものづくりで建物に手を入れる。

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03 / LANDLORD

大家・運営者

住む人と建物の間に立ち、日常の管理を続ける。

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04 / INVESTOR

投資・事業

資金だけでなく、出口、運営、地域価値を一緒に考える。

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05 / LOCAL

地域・利用者

地域に必要な居場所、仕事、福祉、防災、学びを提案する。

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06 / PRO

専門家・自治体

権利、安全、制度、契約、資金、運営の条件を支える。

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VALUE FOR EVERYONE

使う人にも、返ってくる。

善意だけに頼らず、保存、共有、反応、紹介がそれぞれのメリットになる循環をつくります。

OWNER

家族との話を進めやすい

ニュース・制度・物件を一枚に保存し、離れて暮らす家族や専門家へ共有できます。

MAKER

作品から自分へ人が戻る

DIY事例は作者名と元投稿を保ち、技術や活動を知ってもらう入口にします。

PRO

得意分野が正しく伝わる

免許・対応地域・得意分野を確認したプロフィールから、合う相談へつなげます。

LOCAL

地域の仲間を集めやすい

成功だけでなく募集中の役割も見せ、地域外の応援者や担い手と出会える形にします。

  1. 01役立つ情報を保存
  2. 02家族・仲間へ共有
  3. 03反応と相談が返る
  4. 04作者・地域・専門家へ送客
まず自分のために使うマイ空き家ボードを開く →

FROM INTEREST TO ACTION

興味から、地域の役割へ。

プロジェクトを急いで立ち上げず、知る・つながる・試す順番を守ります。
  1. 01

    見つける

    ニュース・事例・物件から、自分が関わりたいテーマを見つける。

  2. 02

    知る

    建物、所有者、使う人、地域、制度の条件を同じ場所で知る。

  3. 03

    つながる

    一人で全部できる人を探さず、足りない役割を持つ人と組む。

  4. 04

    小さく試す

    見学、清掃、一日利用など、戻せる小さな実験から始める。

  5. 05

    続ける

    費用、鍵、管理、事故対応、引継ぎまで、日常運営をつくる。

  6. 06

    共有する

    うまくいったことだけでなく、難しかった条件も次の地域へ残す。

YOU CAN START NOW

いま、このサイトでできること。

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自分の次の一手と年間費用を仮置き

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