親が施設へ入った
郵便、通風、庭木、保険、鍵の管理が止まりそう。
OHANA HOME / FAMILY VACANT HOUSE DESK
親が施設へ入った。実家を相続した。遠くて管理に通えない。荷物も名義も手つかず。答えを出す前に、家族の気持ちと家の現在地を一緒に整理します。
相談受付 9:00〜17:00。相談しただけでは、媒介・買取・工事・専門家紹介の契約になりません。
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郵便、通風、庭木、保険、鍵の管理が止まりそう。
名義や期限、きょうだいとの話し合いが整理できていない。
家の状態が分からず、誰へ何を頼むべきか迷っている。
片づけてからでないと相談できないと思っている。
SIX OPTIONS
結論を急がず、本人と家族が大切にしたいこと、維持できる費用、家の状態、地域の可能性を並べます。
思い出や仏壇、家財を守りながら、当面の管理方法を決める。
住む人、名義、費用負担を家族で確認する。
賃貸、二拠点、地域利用など、使い方の可能性を探る。
安全、費用、目的を確認して、必要な改修だけを考える。
仲介、買取、現状渡しを、条件と負担まで比べる。
今は決めず、管理と再確認日だけを先に決める。
FREE FAMILY WORKBOOK
家の名義、管理、費用、家族の希望、六つの選択肢を、分かる範囲から書き込める10ページの印刷用ノートです。結論を出すためではなく、次に確認することを見つけるために使います。
SHARE WITH FAMILY
役に立ったページを家族へ送ることが、空き家を放置しない最初の一歩になります。公開ページのリンクだけが共有され、相談内容や個人情報は共有されません。
FIRST CONTACT
戸籍、本人確認書類、正確な番地などを最初から一度に送る必要はありません。何が必要かを確認してから、安全な方法で共有します。
初回は市町村まででも構いません。番地や書類は、必要性を確認してから。
所有者、相続人、家族など、分かる範囲で伝えます。
倒壊、雨漏り、近隣、登記や税の期限などを先に分けます。
売る・残すを決めずに相談して大丈夫です。
HOW WE LISTEN
資料が揃っていなくても、困っていることと家族の現在地から始めます。
安全、名義、期限、お金、気持ちを混ぜずに整理します。
残す、受け継ぐ、活かす、直す、売る、見送るを同じ面に置きます。
本人・家族が選んだ行動だけを進め、必要なら同意後に専門家へつなぎます。
AREA DESK
県内全域を強化エリアとして、オハナホームが空き家・相続・終活の相談を受けます。
オハナホームへ相談 ↗東京・埼玉・神奈川・茨城・群馬・栃木も相談受付。所在地と内容を確認し、現地対応を案内します。
対応可否を相談 ↗まずメールフォームで、市町村と困りごとを受け取ります。現地対応や紹介の可否は、確認後に個別回答します。
メールで状況を送る ↗相談受付は全国です。対応地域・業務範囲・費用は案件ごとに確認し、第三者へ相談内容を渡す場合は共有先と項目を示して別途同意を得ます。
ROLE & SAFETY
オハナホームは最初の状況整理と不動産の選択肢を案内します。登記・法律・税務・介護・工事など個別判断が必要な内容は、本人の同意を確認して各分野へつなぎます。
FAQ
はい。売却を前提にせず、管理を続ける場合や今は決めない場合も含めて整理します。
分からないこと自体を現在地として整理します。登記や法的判断は、必要に応じて司法書士・弁護士等へ確認します。
片づけ前でも相談できます。売却、管理、活用などの方針によって必要な作業が変わるため、先に順番を確認します。
はい。関東全域を注力対応地域とし、全国から相談を受け付けています。関東以外は、まずメールフォームで所在地と状況を伺い、対応方法を個別に案内します。
いいえ。おうち終活ノートはメール登録なしでダウンロードできます。相談フォームの送信やメールニュース登録とは別です。
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