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統計・全体像最終確認 2026年8月11日
全国所有者・相続投資・事業地域・自治体不動産・専門家

全国の空き家は900万2千戸、空き家率13.8%

2023年住宅・土地統計調査の確報。空き家数、空き家率とも過去最高となり、賃貸・売却用などを除く空き家も増加しました。

#統計#900万戸#住宅ストック
日本の伝統的な住宅に設けられた囲炉裏のある室内
900万戸の数字の向こうに、一軒ごとの暮らしがある。記事の発表場面を撮影した写真ではなく、テーマを伝える関連イメージです。写真:Fg2 / Wikimedia CommonsPublic domain

WHY IT MATTERS

この情報が大切な理由

空き家は一部地域だけの問題ではなく、全国の住宅基盤に関わる課題です。

SOURCE & UPDATE HISTORY

発表から、いままで。

発表、公表、施行、受付開始、編集部の再確認は意味が異なります。判断時点を取り違えないよう、確認できた履歴を残します。

  1. 公表日

    総務省統計局が2023年住宅・土地統計調査の確報を公表しました。

  2. akiya.net掲載

    一次情報をもとに、要点と次の行動を整理して掲載しました。

  3. 編集部確認

    総務省統計局の公式ページと掲載内容を再確認しました。

YOUR NEXT MOVE

次にすること

全国値だけで判断せず、物件のある地域の需要・担い手・管理条件を確認する地域の活用事例を見る

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制度の対象、期限、適用条件は個別の状況で変わることがあります。akiya.netの要約だけで判断せず、発表元の最新情報をご確認ください。

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